本日(20日)、牛久市営球場で行われた、石岡一VS取手松陽の
試合は、7回コールド 9-2で石岡一が勝ちました。
石岡一は2回、1死から5番深作がライトオーバーの3塁打で出塁、
ヒット、四球で1アウト満塁とし、8番木村がスクイズを決め先制。
3回には、4番谷田部、5番深作の適時打で2点を追加、7回には
1死から、これまで2安打と打撃好調の深作が2塁打、ピッチャーの
岩本大地のセンターオーバーの3塁打などで得点をかさね、最後は、
3番河嶋のセカンドゴロエラーの間に、3塁ランナーが生還し、7点差。
投打に勝る石岡一が9-2でコールド勝ちした。
この結果、石岡一は22日(火)のJ:com土浦スタジアムでの準決勝
第1試合(9:30開始予定)にコマを進め、霞ヶ浦と対戦することが
決定しました。